サイドアームをまったりとプレイしてみた。(カプコンアーケードキャビネット) 

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おっさんゲーマー歓喜のゲーム、それは… 【カプコンアーケードキャビネット】 カプコン初期の8bitゲーム(全15種類)をPS3やXBOX360がプレイできる夢の様なタイトル。 中でも思い入れの強いサイドアームを久しぶりにプレイしてみたので、プレイ動画をアップしておきます。    

HYPER DYNE SIDE ARMS(サイドアーム)

HYPER DYNE SIDE ARMS(サイドアーム)は1986年カプコン発売のゲーム。ロボットの自機を操り、Zガンダムよろしくの武器を切り替えながら戦うシューティングゲーム。敵メカにズゴックや、ザクがいたり背景に巨神兵がいたりと、今考えるとアレですが、当時は武器切り替えにワクテカしながらプレイしてたもんです。 …ってもう27年前のゲームなんですか、そうですか…   

1コインクリア目指してサイドアームをプレイしてみる

パッと見今冷静に考えると1機ゲーなんですねぇ、一度ミスったら次々と死ぬ死ぬw 手を出しにくそうな感じですが、カプコンアーケードキャビネットは初心者でも安心なカジュアルモード搭載、シューティングが苦手な人でも楽しめる仕様になってます。このへんの絶妙な調整が素晴らしく移植の匠M2ならでは仕事です。   sidearms 27年経って遊んでも全く色あせないの音楽とトリップ感。これぞシューティングゲーム! 初期カプコンって硬派のイメージが合って「腕に自身のねぇヤツぁ帰ぇりな!」と沈黙の主張をして敷居が高かったんですよ、それが2013年カジュアルモード搭載で、初心者からレトロゲーマーまで存分に楽しめる環境になった今こそバハムート・センチピード(ラスボス)に会いに行く時!   おまけ:サイドアームの2P同時プレイの思い出 意気込んで友達と遊ぶも、合体した瞬間から片方はただボタンを押すだけの砲台化。 「なんか100円微妙…」とかプレイしていた当時… そのうち武器の切り替えボタン連打で連射可能の鬼弾幕を張れることがわかって、「センチピードはオレに任せろ!」とか言ってプレイしてた27年前

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